12月のブルーベリー農園その2(東広島市豊栄町)
12月の半ばを過ぎてから雨が多い。でも雪は降らない。暖冬の予感。
12月22日(日)。ブルーベリー畑の紅葉もそろそろ終わり葉がどんどん落ちる時期。写真の小屋の向こうの杉と桧の森の中に灌漑用の池がある。
その池の堰堤の草刈りが終了。真竹は根元から切り枝を払って一か所にまとめた。あとは朽ちるに任せる。12月28日(土)。
枯れ野のススキや
セイタカアワダチソウ。(12月22日(日))
12月28日(土)。
①里山の早生のブルーベリーから剪定を始める。
② 同じ場所で施肥。油粕を手づかみで株の周囲にまく。1月上旬までには終わらせたい。
③その作業中にヤブランの実に出会う。残りの実もいずれは小鳥のお腹に入るのだろう。
④枝先の花芽も冬至を過ぎて目立つようになった。(早生の北部ハイブッシュ系ジャージー)
⑤隣の農家から白菜を頂く。大きい。
⑥農園の庭の池の周囲の紅白のナンテンの実。
2019年12月31日
社会福祉法人安芸の郷 理事長 遊川和良
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