総理大臣

2025年7月21日 (月)

#ベッセント財務長官 #仰け反るほどの高姿勢 ―――#上には弱く #下には強い―――

#ベッセント財務長官 #ふんぞり反るほどの高姿勢

―――#上には弱く #下には強い―――

Official_portrait_of_treasury_secretary_

米財務省の公式写真

 

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

 

参議院選挙結果についてはまたアップしたいと思いますが、アメリカのベッセント財務長官の訪日について、目障りで仕方のないことがありましたので、それについて記録しておきます。

冒頭の写真はアメリカ財務省の公式の写真です。謙虚な人ですねとか、優しい人ですね、といったコメントがすぐ付くような風貌ではありません。でも強気で我の強い人という感じはします。とは言え、こちらが直ちに不愉快になることはない写真です。

しかし、訪日中の彼の写真を見る限り、とんでもない姿勢を貫いていることに気付きました。

毎日新聞の記事に載せられていた写真を見て頂きたいのですが、他の媒体でも同じです。これ以上は無理だろうというくらい顎が上がってます。石破総理大臣はベッセント長官よりはるかに背が低いのですから、それを考慮するともう少し顎を引いて普通の姿勢で写真を撮っても良いのではないでしょうか。

こんなにふん反り返って、「傲慢」そのものを写真にしたような姿を敢えて見せ付ける必要があるのでしょうか。でも、トランプ大統領の周りではこんな態度は取っていませんので、ある意味とても分り易い人ではあります。

心理学あるいは人間の性格や行動を元にした交渉術についての専門家の知見を十分に生かして、日米交渉に当たることで、日本が有利になる可能性が見えてくる写真でもあります。

 

皆様にとって、きょう一日が素晴らしい24時間になりますよう!

[2025/7/21    人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

 

2025年6月29日 (日)

#もう一つの吃驚 #総理大臣になったら ―――#同世代の6人が #魂の一冊を出版―――

#もう一つの吃驚 #総理大臣になったら

―――#同世代の6人が #魂の一冊を出版―――

250629

元気な6人

 

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

 

広島で吃驚したことを報告しましたが、上京して同級生たちに会ってもう一つ吃驚したことがありました。

「これが新しい本だ」と言って渡されたのは、タイトルが『私が総理になったら』という本でした。サブタイトルは「昭和を創った男たちから未来の日本へのメッセージ」、そして1番下には著者たちの紹介の一部として「 6人の男の魂の1冊」という説明があって、著者6人の名前が記されています。

年齢的には皆さん、私や同級生と同じ年、あるいは少し上の方たちばかりです。日常的に政治に関わっている方も1人いらっしゃったのですが、その他の方は経営者が主で、政治には直接関わりがない方ですし、本を日常的に書いている方たちでもありません。

そんな方が、失礼な言い方をすれば、「何を血迷って」と形容することで私の「吃驚」度を示したいのですが、『私が総理になったら」というような本を書く気になったのでしょうか?

私にはとてもそんな元気はありません。今更、総理大臣になったら何をするかを想像して、あれをしようこれを変えようと頭の中だけでも複雑怪奇な状況を相手に、何とか提言のようなものをまとめるということを考えただけで、「手に負えない」という気持になりそうです。

しかし、これだけのエネルギーがあるのですから、この6人の皆さん本当にまだお元気で、そして社会的にもっともっと多くの貢献を続け、その印を残して行きたいということだと思います。素晴らしいですね。昔の言葉では「意気に感じて」の出版だということになるのでしょう。6人の皆さんの善意が未来の日本に何とか伝わると良いなと思っています。

せっかくですからこの著者6人と、例えば高校生たちとの間での交流が行われて、そのやり取りや、熱い議論の様子がテレビで放映されるといったような企画を誰か立ててくれると良いんじゃないかなと考えています。

さらに吃驚したのはこの本の作り方です。

6人の方がそれぞれ短い文章を書いて、それを順に並べて本にするとことを考えていたようなのですが、まずそれをAIを使って編集をするというステップを入れたそうです。

それを読むとAIに整理された結果として、原稿の中に凸凹があったり、長短の違い、役割分担の重複等があったりに気付いて少し手を入れられたようです。その結果として格段に本の内容が向上したとのことです。その結果、アマゾンの電子ブックとしてまずは出版したそうなのですが、それを見ているうちに、やはり紙の本にしたいということになり、これもAIを使っての本の形にしたそうです。

ざっと目を通してみましたが、色々と面白い着眼点があったり、皆さんそれぞれの分野のリーダーですので、私の知らない世界からのデータが出てきたりと言うことで、楽しく読ませてもらっています。そして、若い世代との交流ができたらという前にも触れた機会ができれば素晴らしいなあという感想に落ち着きました。

 

皆様にとって、きょう一日が素晴らしい24時間になりますよう!

[2025/6/29    人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

 

2024年9月24日 (火)

#首相の最優先すべきことは ――#イタリアの #メローニ首相は即刻帰国――

#首相の最優先すべきことは

――#イタリアの #メローニ首相は #G7から即刻帰国――

240924-g7

#代理に外務大臣では

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

 

岸田首相がアメリカ訪問中に、石川県の豪雨災害が起きました。いや事前から分っていたのですから、対応する時間は十分ありました。

昨年5月のG7サミットで際立ったのは、イタリア北部で洪水が起き、多くの被害者が出た報道を受けた直後、G7の会議には出ずに即刻帰国する決定をしたことです。「困難な時にイタリアから離れていることはできない」という言葉と共に。

それに対して、事前の予報があったにもかかわらずアメリカ行きを強行し、実際に大きな被害が出ている石川県の惨状を耳にしているに違いない時点でも、帰国することさえ頭にないような言動の我が国の首相です。

既に岸田首相に対する批判は数多くありますので、これ以上言わなくても十分だと思いますが、一つだけ。

バイデン大統領やインド、オーストラリアの首脳との会議には、アメリカはじめ他の国の外務大臣は出席していたのに、日本の外務大臣はいなかったことです。

もし、日本人の災害、それも今年に入ってから二度目という非常時に、それを無視して総理大臣が出席しなくてはならないほど大事な会議なら、当然外務大臣も他の国と歩調を合わせて出席しているべきでしょう。しかし、それほどの重要会議より、総裁選を優先したことは、鼎の軽重を問われても仕方がありません。

総理大臣は被災地に、そして外務大臣は代理として重要な国際会議に、という常識的な対応ができないのが、我が国の政治のレベルだとすると、災害以上に日本という国を破壊しているのが誰なのかが分ってきます。

  

今日一日が皆さんにとって素晴らしい24時間になりますよう

 

[2024/9/24  人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

2024年9月 2日 (月)

#排除ではなく #説得を ――#式典まで待つのではなく #行動を――

#排除ではなく #説得を

――#式典まで待つのではなく #行動を――

240901g8

2009年、被爆者高橋さんの証言を聞くG8下院議長たち

#平和の原点シリーズ第4

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

お断りこのシリーズでは、「ヒロシマ」を取り上げていますが、本来は「ヒロシマ・ナガサキ」と書くべきところです。簡略形として「ヒロシマ」を使っていますが、意味としては「ナガサキ」を含めて議論している積りです。

 

《排除の結果》

このシリーズの大前提は、第一回の最後に掲げておきました。再度下に引用しておきます。具体的には、第一回にもリンクを貼りましたが、広島を訪問した人たちの言葉が雄弁に物語っています。

結論として、アメリカ人 (そして敢て付け加えますが、どこの国の人であっても) 広島に来ることには大きな意味があるのです。きちんと勉強をしてから来てくれた方がその効果はより大きくなると思いますが、それも含めて、どのような条件も一切付けずに「広島に来て下さい」と、誰にでも自信を持って勧めるべきだと、敢て言い切りたいと思います。

前回は、それでも「仮に」誰かを排除するとなると、その基準をどうするのか、特に誰の基準で排除するのかが問題になることをしてきました。つまり、基準そのものの是非が問題になるのです。

さらに、排除するということは「敵」を明示することであり、それは自らを敵対関係という場の当事者にする結果を生むことも指摘しました。

《排除された側はどう反応する?

それに加えて、排除された側の対応についても触れておきましょう。それも、平和の原点としてのヒロシマの役割との関連で考えてみましょう。

今年の「排除」リストに入っているのは、ロシア、ベラルーシ、イスラエルの三国ですが、全て核保有国です。そして、三国とも、核兵器を使うぞという強迫メッセージを発しています。当然、広島・長崎としては、その脅しが実行されないよう、全力を尽くしたいと考えているはずです。

でも、排除された参加国の側では、この排除の意味をどう受け止めているのでしょうか。理性を持って自らの行動を「反省」する結果になっているのでしょうか。広島・長崎による排除はもっともだと考えた上で、両都市の悲願を叶えるために、核兵器は絶対の使わないぞと決意してくれているのでしょうか。

その反対の結果を生んでいる可能性もあります。排除に反発して、広島・長崎の言うことなど聞くものか、ということになっても不思議ではないということです。逆の面も考えてみましょう。排除した結果、平和のためあるいは核兵器廃絶のために役立つ、具体的かつ建設的なメッセージや活動が何か生まれているのでしょうか。

ここは皆さんに教えて頂きたいことですので、コメントをお待ちしますが、私は、もう一歩戻って、「平和の原点」としての責任を取り上げたいと思います。

《積極的に行動する責任》

平和の原点としての意味の一つは、「こんな思いを他の誰にもさせてはならない」という被爆者の願いですが、それを実現させるためには核兵器の廃絶しか選択肢がないことから、人類の滅亡を避けるための具体的目標として「核兵器の廃絶」が掲げられています。

もう一つ大切なのは、どのような場面であれ、実際に核兵器が使われることを阻止することです。核兵器を使うぞと脅す国々に対しては、被爆の実相を示し、それを実体験した被爆者たちのメッセージを伝えて、それらの国々が「使わない」と決意するように、少なくとも積極的に働き掛ける責任があります。

例えば、2022年の2月にプーチン大統領が、核兵器を使うという強迫を行った時に、「使うな」というメッセージを出す責任が私たちにはあったのです。我田引水になりますが、私は、Change.orgを使っての署名運動を立ち上げました。

そこで訴えたのは、「被爆地広島出身の総理大臣」が、プーチン大統領を広島に招待して自ら資料館を案内し、プーチン大統領に「核を使わない」宣言を出すよう迫ることでした。総理大臣がだめなら、広島市長がその代りとしての役割を果すべきだとも提案しました。

Xには、Change.orgが動画を投稿してくれました。

私ではなく、「被爆地広島出身の総理大臣」がプーチン大統領を説得していたら、あるいは広島市長がモスクワに乗り込んで直談判をしていたら、ことによったら「核を使わない」という宣言が出されていたかもしれません。排除ではなく説得こそが力になるのです。

他の核保有国についても同様の議論ができます。一瞬でも良い、リーダーたちが、地獄の炎の中で苦しんだ被爆者たちの痛みを感じ貰えれば、つまり「当事者」として関わってくれれば、それが核の不使用根そして核廃絶につながると考えるのは余りにもナイーブなのでしょうか。

 

今日一日が皆さんにとって素晴らしい24時間になりますよう

 

[2024/9/2  人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

2024年8月 9日 (金)

#原水禁 #国際シンポジウム ――#2045ビジョン と #NoFirstUse #提案しました――

#原水禁 #国際シンポジウム

――#2045ビジョン #NoFirstUse #提案しました――

240808

私も英語と日本語で発言しました

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

 

被爆79周年原水爆禁止世界大会の国際シンポジウムは86日の午前9時から開催されました。まずその概要です。

テーマ    核兵器廃絶に向けた第一歩を踏み出すために

司会                        谷雅志                    (原水禁事務局長)

開会あいさつ         金子哲夫               (原水禁共同議長)

キーノートスピーチ  藤本泰成         (原水禁顧問)

パネリスト              イ・ヨアンさん         (参与連帯・韓国)

                             トム・アンターライナーさん   (軍縮キャンペーン・イギリス)

                             デービッド・ギブソンさん       (ピースアクション・米国)

                             秋葉忠利               (原水禁顧問)

コーディネーター 藤本泰成               (原水禁顧問)

まとめ

閉会

ネットの接続が上手く行かず、アンターライナーさんは参加できませんでしたが、アメリカや韓国の状況、さらに日本を加えた北東アジアの情勢等多岐にわたる分析と、各国での具体的な運動等について、実りあるシンポジウムになりました。

その内容は、是非ビデオで御覧頂きたいのですが、当日の同時通訳の日本語を拾えませんので、その点は御承知置き下さい。

 

このシンポジウムで私は、開会総会の締めの挨拶で強調した点を国際的にアピールしました。その原稿は、追ってアップしますが、簡単に要点だけここに記しておきましょう。

[2045ビジョン]

被爆100周年にあたる2045年までに核兵器を廃絶することを目標に掲げて世界的運動を展開する。それまでの中間点の2035年までに、核兵器保有国が「No First Use」、つまり、核兵器の先制不使用に合意する。この計画を[2045ビジョン]と名付ける。

この発言は英語で、27:30くらいから始まります。その後の質疑の中で、日本の政治環境を変える必要のある事を、これも英語で、54:34くらいから訴えています。

このシンポジウムには、約550人の方が出席されていましたので、私の主張の背景として、「ヒロシマ」の意味とその重みを生かさなくてはならないこと、特に総理大臣や広島市長の役割の大きいことを今度は日本語で強調しました。十分には説明できませんでしたので、このブログで近く詳説しますが、平和記念式典にだれを呼ぶ呼ばないということの基本にある「ヒロシマ」の意味についても言及しました。始まりは、1:06:32です。

最後に、コーディネーターの藤本さんの強調されていた、核兵器の廃絶の基本的意味は、命を尊ぶという思想だ、を受けて、憲法と政治について、拙著『数学書として憲法を読む――前広島市長の憲法・天皇論――』から何点かをかいつまんで説明しました。これも日本語で、1:21:10くらいから始まります。

多くの分科会が並行して開かれ、極暑の中の平和行進等もある世界大会ですが、核兵器廃絶のための情熱と知恵が結集されていることを改めて確認する機会になりました。

 

今日一日が皆さんにとって素晴らしい24時間になりますよう

[2024/8/9  人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

2024年7月20日 (土)

#上意下達とは #こんな意味なのでしょうか ――#総理大臣 #国務大臣 #都道府県知事 #市町村長――

#上意下達とは #こんな意味なのでしょうか

――#総理大臣 #国務大臣 #都道府県知事 #市町村長――

240719

記者会見の目的は「辞めない」と言うこと?

広島ブログ

ブログ激励のために、上のバナーをクリックして下さい

 

我が国の政治状況の酷さについて、たまには慨嘆することも許されているという前提で、お読み下さい。多くの上昇志向の持ち主の頭の中には、総理大臣 ⇒ 国務大臣 ⇒ 都道府県知事 ⇒ 市町村長という序列があるのではないかと思います。それは、「上意下達」という命令の仕方としても理解されています。

その枠組みの中に位置付けて考えると、自分の仕事についての責任の自覚や責任の取り方にもパターンのあることが分ります。

  1. 裏金問題だけではなく、ありとあらゆる施策で結果を出すことができず、内閣支持率は最低の歴史を繰り返し、国民がもう辞めて欲しいという意思表示を出している総理大臣は、自分が辞めずに仕事を続けることこそ、自分の責任を取ることだと、何度も記者会見で述べています。
  2. 国務大臣の一人、防衛大臣は、これも歴史に類を見ない自衛隊の不祥事を前に、ここでも記者会見ですが、自分が職にと止まることこそ、責任を果たすことだと述べています。総理大臣からの命令があったのかどうかは分りませんが、総理大臣の姿勢をお手本にした、という説明は成り立ちそうです。
  3. 都道府県知事の一人、兵庫県知事は、パワハラや贈収賄の疑いを内部告発され、死者まででいる状況であるにもかかわらず、これまた記者会見で、辞任はしないで、県政を立て直すことが責任を果たすことになると述べています。総理大臣や国務大臣の責任の取り方に従っています、という弁明が成り立つケースでもあります。
  4. 共通のパターンは、自分が責任を持つべき仕事で失敗があったときに、自分の仕事を続けることがその責任を取ることになる、という論理です。比喩で考えると、勉強をせずにテストで悪い点を取った子どもが、自分の責任の取り方としては、今まで通り勉強をしないことだと言うのに等しい言い訳ではないでしょうか。
  5. となると、その下位に来る市町村長にとっては何でもありで、基礎自治体として立派に責任を取っている人たちがいることには、心から敬意を表しますが、とんでもないことをしでかしている人たちが散見されるのも、ことによると自然の成り行きなのもかしれません。総理大臣、国務大臣、都道府県知事という三層のお手本が罷り通っているのですから。

 

今日一日が皆さんにとって素晴らしい24時間になりますよう

[2024/7/19  人間イライザ]

[お願い]

文章の下の《広島ブログ》というバナーを一日一度クリックして下さい。

広島ブログ

その他のカテゴリー

#派閥 #裏金疑惑 100周年 100歳を目指す 103万円の壁 10ポイント・アクション・プラン 2035ビジョン 2045ビジョン 2045年 2位では駄目 35/45ビジョン 4つの自由 5本指ソックス 5秒の法則 6.29豪雨災害 60年安保 89秒 8年前 93歳 ACC ACジャパン AI Airbnb ATTO 3 Atto3 Audible before and after BTスピーカー ChatGPT Copilot COSMOS decent DIY EV F35戦闘機 FDR G7サミット G7広島サミット Hard Rock Cafe I have a dream. IPアドレス JR総連 Jアラート Let Them Theory Made in USA Ms. My Way Nat King Cole No First Use NOW NPT OEWG please SNS SSD TACO The Atlantic The Better Angles of Our Nature The Bulletin of the Atomic Scientists The Meaning of Survival Tufts University Unforgettable USスティール Walz Webカメラ WHO X You've made my day! Zoom Z級グルメ 「No」と言える日本 『はだしのゲン』 『数学書として憲法を読む――前広島市長の憲法・天皇論――』 あんみつ いじめ いの一番 うがい おすすめサイト お世話になりました お手本 お酒 かな入力 つらら とらや に切り付ける に鑑みて はてなブログ はんどう大樹 ふんぞり返る アイゼンハウワー アイルランド友好議連 アキバ・プロジェクト アジフライ アニメ・コミック アマゾン アメリカ アメリカの基地 アルティメット アンケート アール・キム イ―ロン・マスク イスラエル イチャモン イラン インク インド ウィシュマ・サンダマリ ウェブログ・ココログ関連 ウォルター・クロンカイト ウォーキング ウォール・ストリート・ジャーナル ウクライナ エッグズ・ベネディクト エネルギー エリ・ヴィーゼル エリー・ウィーゼル エントロピー オスロ オバマ オブザーバー参加 オレンジ・ジュース オーストリア カナダ カラオケ カープ ガザ ガンジー ガーデンライト キュウリ キューバ危機 ギャバード ギャンブル クリーブランド・クリフス クレディット・カード グルメ・クッキング ケネディー大統領 ケート・デュース ゲーム コマーシャル コロナ コロナ感染 コロンビア大学 コロンブス コンサート コンセント コーデル・ハル ゴルバチョフ書記長 ゴンカルベスCEO サマコン シカゴ シクラメン シャツ シューマン ショック ショパン ジェノサイド ジェンダー ジェンダーギャップ ジャガイモ ジャクリーヌ夫人 ストライキ スパゲティ スピーカー スポーツ スマホ スリッパ ズムスタ セオドア・ローズベルト ソフィスト タフガイ タフ・ガイ タブレット タレント ダニエル・エルスバーグ ダメなものはダメ チャゾフ博士 チーム デモ デモ行進 トイレ トイレは座って トゥルースリーパー トパーズ トマト トライアスロン トラテロルコ条約 トランク トランプ大統領 トールグラス ドレフュス事件 ナイスガイ ナイス・ガイ ナポレオン・ヒル ニコライ堂 ニュージーランド ニュース ネクタイ ネズミ算 ネタ ノートパソコン ノーベル平和賞 ノーマン・カズンズ ハワイ大学 ハンセン病 ハーバード・ビジネス・レビュー ハーバード大学 バレンタインデー バレンティーノ パジャマ パソコン パソコン・インターネット パワハラ パンク パールハーバー ヒロシマ・ノート ヒロシマ・ビジョン ヒロシマ休戦 ピッツバーグ ピッバーグ ファッション・アクセサリ ファミマ フリーWiFi ブッケンヴァルト ブログ プライバシー ベッセント財務長官 ベティー・フリーダン ベトナム戦争 ペンタゴン・ペーパーズ ホップ・ステップ・ジャンプ ホロコースト ホームセンター ホームラン ボイコット ボス ボストン交響楽団 ポスター マイケル・ムーア マインド マエストロ・オオサキ マスコミ マタイ受難曲 マック マッチングアプリ マツダ マラソン マーティン・ニーメラー ミサイル ミニバラ メタファー メモリー メル・ロビンズ メローニ首相 モーツァルト ヤマハCFX ユダヤ人 ユニオンショップ ユーモア ラインホルド・二ーバー ラウン博士 ラサール石井 ラブゲリオ ランチ ラーメン リクルート事件 リンカーン リンデン・B・ジョンソン大統領 リーダー ルーチン化 レシピ― レッカー車 レンゲ レンタカー レーガン大統領 レーンアシスト ロシア ロバート・グリーン ロバート・マクナマラ ロビー活動 ワルツ 一万円札 万博 万年筆 三人 三人を説得 上京 上川外務大臣 上川発言 上意下達 不倫 不測の事態 世界平和 世界法廷プロジェクト 中国 中国新聞 中央大学 中山間地域 中川顕実 中間目標 中間選挙 九条の会 二段階 井戸川裁判 交通機関 京都 人名の発音 人権 人権派弁護士 人質司法 人類滅亡 仏教タイムズ 企業の利益 住まい・インテリア 佐々木蔵之介 佐野洋 体を躱す 何でもあり 保田小学校 信教の自由 修道 倉本寛治 個の確立 健康 充電 先制不使用 全世界 全学連 全日本 公民権運動 公益通報 公開作業部会 兵庫県知事選挙 内灘 内部留保 再審無罪 写真 凍結防止 出版 刑法 初冠雪 初寄り 初対面 利益相反 前開き 副読本 創立300周年 加藤友三郎 労働三権 労働三法 労働協約 労働組合 勉強会 動機 動物撃退器 勤労の義務 勤労感謝の日 勧告的意見 北朝鮮 北東アジア非核地帯 医療 十六夜 千葉 千葉海岸 卑劣な日本 占い 即戦力 原子力科学者会報 原水禁世界大会 原爆 原爆の子 原爆乙女 原爆孤児 原爆投下 原爆裁判 原爆詩集 参政党 参議院議員選挙 参議院選挙 参院選 友人 友情 反戦の日 受忍論 台車 右翼 司法試験 同時通訳 名取裕子 哲学 唯一の立法機関 問われるヒロシマ 問題解決 団扇 国交省 国会映画議員連盟 国務大臣 国民審査 国葬 国連 国連総会 国際司法裁判所 国際法違反 國弘正雄 土井たか子 堀口大学 報復 報復ではなく和解を 報道1930 塩焼き 外務省高官 外国人 多数決 夢グループ 大仏 大使 大学 大岡信 大峰山 大晦日 大椿ゆう子 大統領選挙 大谷翔平 大逆事件 大雪 天然鮎 天皇 太陽光 夫婦別姓 奇襲攻撃 女性蔑視 姉妹都市 婚外子 子ども 学問・資格 安い給料 安保体制 官僚 実質賃金 家族愛 家電 富士山 寒気 寒波 小エビ 小児型強弁 小児型強弁者 小坪則子 小嶋素子 小池百合子 小選挙区制 山百合 山茶花 岩盤 岸信介 岸内閣 岸田総理 工場長 市政記者クラブ 市民派 市長村長 席を譲る 帯状疱疹 平和 平和の原点 平和宣言 平和市長会議 平和記念式典 広中平祐先生 広島の記録 広島・長崎 広島国際文化財団 広島市 広島市議会選挙 広島電鉄 広島駅乗り入れ 広電 庭の手入れ 庭仕事 廃炉 廿日市 強弁 強風 当事者 後悔先に立たず 徴兵 心と体 忍者 応援 思いやり予算 恋愛 恐怖からの自由 恵泉女学園 恵泉学園 悪徳政治家 意識 愚痴 愛知県日進町 感謝 慰霊の夕べ 慰霊の夕べコンサート 憲法 懐かしい思い出 成功 扇風機 手が掛かる 投票所 拡散 掃除 排除 推理小説 携帯の下四桁 携帯・デジカメ 改憲 放射能 政党 故郷 教科書 教育 教育勅語 教訓 散髪 敬意 敬老の日 数学 数学人の集い 数学嫌い 敵と味方 文化・芸術 文化人 文房具 文殊 断捨離 断熱材 新歌舞伎座 施錠 旅行・地域 日本プレスセンター 日本一 日本政府 日本政府抜き 日本製鉄 日本語109配列 日本酒 日米地位協定 日記・コラム・つぶやき 日銀 日露戦争 早期戦争終結 星野珈琲店 映画 映画・テレビ 春闘 昭和 時間です 景色 晴耕雨読 書き起こしソフト 書籍・雑誌 曽野綾子 最高裁 最高裁判所 有言実行 朝日新聞 朝食 朝鮮人虐殺 期限 李実根 来年こそは 東京佐川急便事件 東京大空襲資料館 東京新聞 東京空襲 東京都知事選挙 東条英機 松原耕二 柔道 柴田淳 核不拡散条約 核兵器 核兵器禁止条約 核廃絶 核抑止論 梅沢富美男 梱包 植民地 楽しい日本 権利の消滅 樹木 橋下徹 橋渡し 歌舞練場 正当化したいのは何 正規化 歯医者 歴史 歴史観 死刑 死刑は憲法違反 毎日 民法 水道 水道の凍結 水道管破裂 汚染水 池部良 治外法権 泉房穗 泉谷しげる 法人税 派閥 流行歌 浄土真宗 消費税 消費者 消防団 渓流 滑車 漢字 激流 濁音 無党派層 父の日 物価高 物理キーボード 物理学者 猫の糞 玉鷲 環境 生きる義務 生と死 生活 生活保護 田んぼ 田中正造 田中熙巳 田久保真紀 田圃 田村元 田舎 町内会 画面キーボード 白バイ 白川陽大選手 百貨店 盗塁 盛田昭夫 相対化 眼鏡 石丸伸二 石原慎太郎 石川県 石油ファン・ヒーター 石田明先生 石破茂 研ナオコ 社会 社会的責任 社会科 社会進化論 社民党 神谷宗幣 福島 福祉 科学者 秘書 移動 空港 笑い飛ばす 笠松将 第一委員会 箕牧智之 箱根駅伝 米朝会談 精神 糖分 紫陽花 終末時計 終活 組合員 経済・政治・国際 経済原理 絶対化 総括 総理大臣 締約国会議 罪のない人たちの命を助ける 罷免 美術館 老化現象 老婆心 聖橋 聖職者 聞け国民 育児 胡蝶蘭 脱原発 腕時計 臨死体験 自分で修理 自殺 自治体 自然 自然災害 至言 芝生 芸予地震 芸能・アイドル 若者 英語 菊谷和宏 蓮舫 薬局 藤山一郎 虎に翼 虎の翼 血糖値 行列 行脚 街宣車 被団協 被爆100周年 被爆80周年 被爆者 袴田巌 西行 見返り 角川歴彦 言葉 言行一致 言論の自由 詐欺 詭弁 認証不正 誕生日 誤用 論破 講演会 謹賀新年 警句 議員事務所 議員立法 護憲 豊田真由子 豊田章男 貧困からの自由 責任能力 買収 趣味 足が攣る 足跡 車いす 車の傷 軍事力 軍学共同反対 辞書 辰年 農作業 農業用水 農機具 近藤幸四郎 迷惑メール 逆説 連続出場 道路 遠隔操作 選挙 都をどり 都市 都立 都道府県知事 野崎昭弘 野村吉三郎 金は一年土地は万年 金儲け 金権腐敗政治 銀世界 銀座 長崎の鐘 閻魔大王 闇バイト 阪神淡路大震災 防災の日 防災大臣 防災省 防犯 阿部知子 除夜の鐘 集会 雑草 零下7度 零下9度 電子投票 電気自動車 電話作戦 青梗菜 青空 非正規労働 非被爆者 革製品 鞄の修理 音楽 風化 風邪 飛ぶ鳥跡を濁さず 首班指名 駐日大使 騙し討ち 高橋昭博 高齢者 黄禍論 鼻濁音

広島ブログ

無料ブログはココログ
2025年7月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー