経済・政治・国際

2022年6月23日 (木)

参院選初日、盛り上がりました

参院選初日、盛り上がりました

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参院選、公示日の活動です。どこでも大変盛り上がりました。写真三枚で雰囲気を共有します。まずは、新宿駅の朝です。次は荻窪駅。バスや電車を待つ多くの皆さんが耳を傾けてくれました。その皆さんの写真でなくて済みません。

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さらに高円寺駅前です。

街頭演説が終ってからも、その場に残って興奮冷めやらぬままの会話が続いていました。

動画は、ホームページやYouTube公式チャンネルを御覧下さい。

https://www.t-akiba.jp/

 https://www.youtube.com/channel/UCNOCvMp5EfcUTqCYU6jgf0Q/videos

 それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/23 イライザ]

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2022年6月22日 (水)

参院選初日、素晴らしいお知らせです

参院選初日、素晴らしいお知らせです

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ウィーンから帰ってすぐ、参議院選挙の告示と運動が始まります。ウィーンでは短い時間でしたが、温故知新の言葉通り、昔からの友人に再開し新たな出会いもありました。

そんな中、特筆しなくてはならないのがスコットランドの動きです。核廃絶運動のために昔から共同戦線を張ってきたスコットランド議会の議員、ビル・キッドからのニュースなのですが、これを聞いただけで今回ウィーンまでやって来た甲斐があったと思えるほどでした。

来年、つまり2023年の10月に、スコットランドは独立をする、しかも核兵器を持たない国として新たな出発をするというニュースです。

素晴らしいニュースだったので先走りをしてしまいましたが、202310月に、住民投票を行って、スコットランドが独立するのかどうかが決まるのです。独立が決まれば、23年に内にスコットランドには核兵器がなくなるという、具体的な計画なつているとのことでした。

スコットランドと日本を比較すると、ウクライナからの距離ではスコットランドの方がはるかに近いところに位置していますし、イギリスはNATOの主要メンバーです。ウクライナの戦争を日本とは比べ物にならないくらい身近に感じているスコットランドが、核兵器廃絶のための住民投票をするのは、世界全体の価値観の反映としか考えられません。

ウクライナ戦争を口実にして「核共有」とか「核武装」と言い出している政治家たちが如何に世界の情勢に疎いのかを示す好例です。日本こそ、スコットランド以上に世界の核兵器廃絶のために汗を流して当然なのです。

被爆者のメッセージが、このような形で世界を動かしている今、参議院選挙でも、私たちが被爆者の思いを一票に託する意味が明らかになったのではないでしょうか。

それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/22 イライザ]

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2022年6月20日 (月)

ポルトガル青年二人との出会い

ポルトガル青年二人との出会い

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Nuclear Ban Forumの会場前で、自転車ツアーに参加する人たちの見送りをしようと待機していた時でした。青年二人から、「スピーカーと名札に書いてあるけど何を話すんですか?」と話し掛けられました。市民社会フォーラムの参加者だと思い込んでいたので、「もう、北東アジア非核地帯条約と北東アジアの核情勢というテーマで昨日話は終ったけど」と答えたのですが、なんだか腑に落ちない様子。そもそも「非核兵器地帯」などという言葉を知らないのかなと気付いたので、どこから来たのかとこちらから問いかけてみました。

少しやり取りをすると、通り掛かりのポルトガルの青年たちで、ポルトガルでは核兵器についての関心があまり高くないこと、自分たちも平均的なところかな、という感じでした。

チョット挑発的に、「核兵器を持たない国が、核兵器について関心を持たないと、核を持っている国の言いなりになってしまうのでは?」と水を向けると、ウクライナで核を使うかもしれないプーチン大統領の話になり、後は、このブログで書き続けてきたいくつかの点を指摘しました。特に、ウクライナと広島・長崎との違いとして「リアルル・タイム」で戦争を見、そして感じているかどうかが重要であることにも注意を喚起しました。

かつて、ポルトガル領だったブラジルが中心的役割を果したトラテロルコ条約についても話をしたのですが、こう書いてくると長い間の会話でもおかしくはない内容です。でも実際は5分足らず、「こんなに関心があるのだから、ポルトガルでも核兵器について何か始めてみたら」と提案すると、「考えて見る」という返事でした。

見ず知らずの私の話をこんなに素直に聞いて貰って、かなり暑くなってきてはいるものの風の爽やかくウィーンでのエピソードとして、「You, guys, have made my day!(お蔭で良い一日になった!)と言いたい気持です。

それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/19 イライザ]

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2022年6月19日 (日)

ウィーンでのパネル・ディスカッションです

ウィーンでのパネル・ディスカッションです

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ウィーンに着いてから一日以上経っていますが、Wi-Fiの状態があまり良くないこと、そしてやはり忙しいために、ブログを書く時間がありませんでした。この写真は、ウィーン時間の18日、午前11時からICANの主催で開かれたパネル・ディスカッションです。

 パネリストは、韓国のNGOであるPSPD、参加型民主主義のための市民連帯、のスヨン・ファンさんと、モンゴルの平和団体、ブルー・バナーの代表で、元国連大使のエンクサイハン・ヤルガルサイカンさんと私の三人です。司会はICANの松村真澄さんでした。

 テーマは北東アジア非核兵器地帯条約と、北東アジア情勢についてです。

 詳細については、動画のファイルが同期された時点で、少し編集した上でお届けしたいと考えています。

高校生平和大使たちも大活躍しています。

 それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/18 イライザ]

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2022年6月17日 (金)

成田を立って、今、ヘルシンキです

成田を立って、今、ヘルシンキです

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成田での「結団式」の写真は後程、送りますが、ヘルシンキからの発信です。約13時間掛かる予定でしたが、私たちの逸る心が影響を与えたのでしょうか、1時間早く着きました。そして、待ち時間の間、派遣団は全身熱心に仕事をしています。

PCR検査の時間の調整とか、LINEグループを作ってLINEオーディオを使えるようにしたりといった技術的な事柄も済ませました。

ウィーンまでは、3時間弱ですが、着いてからまた報告します。

それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/17 イライザ]

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2022年6月16日 (木)

ウィーンに行ってきます

ウィーンに行ってきます

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オーストリア政府観光局のホームページから

今日から5日間ウィーンに行ってきます。23日から開かれる、核兵器禁止条約(TPNW)の第一回締約国会議に先立つ、世界のNGOの集いに出席します。核保有国も日本もこの条約を批准するよう「ヒロシマの心」を伝え、ウクライナ戦争での核兵器の使用を阻止し、核兵器の廃絶に勢いを付けるためです。

移動の時間もありますし、時差もありますので、このブログはこれからかなり不定期に、Wi-Fiのつながるところからお送りします。YouTube等での「現地報告」もお届けします。

今のところ決まっているのは、20日の午前230分からの配信です。

 「原水禁ウィーン現地報告」動画配信

https://www.youtube.com/watch?v=hkxsLzpHiZA

日時:620日(月)午前230分~330分配信予定

※この時間以降も「原水禁チャンネル」にて視聴できます。

これを機に、原水禁チャンネル」登録をそれぞれお願いします。

発言:秋葉忠利(前広島市長、原水禁顧問)/川副忠子(被爆者、長崎)

大内由紀子(第24代高校生平和大使、広島)/神浦はる(第24代高校生平和大使、長崎)

備考:この配信以外にも高校生平和大使による発信なども検討しており、決まり次第、原水禁ウェブサイトの案内記事( http://gensuikin.peace-forum.com/2022/06/13/tpnw-1st-cop/ )にてご報告します。

 午前230分は難しいかもしれませんが、それ以後も見られますので宜しくお願いします。

 それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/16 イライザ]

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2022年6月13日 (月)

非暴力社会を目指す

非暴力社会を目指す

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今回は漫才と非暴力がテーマです。

参議院選挙に関するあるアンケートの中に、「DVをなくすためには、どのようなことが必要か」という趣旨の質問がありました。

DV」とはどんなことを指すのかを理解するために、その反対の状態を目に浮かべてみました。それは、二人の人間の間で、静かに普通に会話の成り立っている状態でした。そうではない極端な場合の一つがDVです。さらに、「暴力化」という尺度で測るとそこまでは行っていないけれど、完全に「0」ではない場面がいくつか頭に浮かびました。

その数値をいくつにすべきなのか、議論の余地はあると思いますが、二つだけ例を挙げておきましょう。

(I) 男女間で少し親しくなったとき、男性が女性を「お前」と呼ぶシーンをしばしば見てきました。ドラマで説明した方が多くの方に伝わると思いますので、一つ上げると『科捜研の女』です。土門刑事は、榊󠄀マリコ研究員を必ず「お前」と呼んでいます。人気番組ですので、この「上下関係」または「支配・被支配関係」の宣伝力はかなり強いのではないかと心配です。

そもそも殺人事件がドラマのテーマになっている番組の中の、些細な人間関係を、「暴力」という視点から分析することに意味があるのかを考えるべきなのかもしれませんが、○○中毒と言われる依存症の多くは、微量の接種から始まることも事実です。

(II) テレビ番組の中で、年々増えてきているのが、芸能人たち同士の意味のないやり取りです。それも、漫才の一つのパターンである、「ボケ」と「突っ込み」が雛形になっているような気がします。漫才は、あえて極端な状況を作ったり、「普通」を誇張することで笑いを誘う芸能ですから、それ自体は健全です。

しかし、それが無意識のうちに、私たちの日常の会話のお手本として採用され、「静かで普通の会話」が成り立たない状態を作る結果になってしまっては、笑うにも笑えません。

(III) ここまで書いて、もう一つ大切なケースのあることに気付きました。国会での議員の質問と、閣僚や官僚との回答も一つの会話と考えると、これこそ、一番「普通」から遠いということです。そもそも会話が成り立っていないからです。そして「上下関係」「支配・被支配関係」も否定されていないどころか、それを背景に「ボケ」ることが権力維持のメカニズムになっています。

主権者として、鋭い突込みで、つまり選挙で野党が勝つことで、静かで普通の会話を実現する他に道はありません。

それでは今日、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/13 イライザ]

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2022年6月12日 (日)

「雨にも負けず」

「#雨にも負けず」

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21世紀を前に、社民党が作成した「2010年への政策ビジョン」、略して「2010ビジョン」です。副題は「日本型社会民主主義」。表紙の裏には、#宮沢賢治の「雨にも負けず」を掲げました。

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その作成の責任者だった私は、自分の社民党員としての決意を、「雨にも負けず」に託して表現した積りなのですが、今読み返してみると不十分な点が多々あります。

今回の選挙にあたって、この改訂版を作りたいと考えていますが、問題は時間です。でも「2010ビジョン」では、その時間枠を大切にしています。目標の年を掲げて、私たちが実現したい社会のビジョンを描いている点です。

広島市長、そして平和市長会議の会長として掲げたのは「2020ビジョン」です。2020年までに核兵器の廃絶を実現したいという目標を立て、中間目標は「2015年までの核兵器禁止条約締結」です。こちらは2年遅れで実現しています。

核兵器禁止条約が実現しましたので、その後の目標として、「2040ビジョン」、つまり2040年までの核兵器廃絶を目指しての概略地図を提案したいと考えています。核兵器禁止条約さえ認めようとしない人たち、国々をどう説得するのかが鍵なのですが、「雨にも負けず」の精神を生かす積りです。

 それでは今日、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/12 イライザ]

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2022年6月 9日 (木)

新宿駅西口地下広場での街頭演説

新宿駅西口地下広場での街頭演説

大雨との予報があったので、地下広場で演説会を開きました。

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雨にはなりませんでしたが、しばしば拍手の嵐で演説を中断することもありました。そして弁士(相変わらず古い言葉が出てきますが、)は福島みずほ社民党党首・全国比例予定候補、服部良一社民党幹事長・東京選挙区予定候補、村田しゅんいち社民党全国比例予定候補、そして私、社民党全国比例予定候補の秋葉忠利でした。

 それぞれの演説内容も、そして言葉に込めた思いも胸に迫るものがあり、涙ながらに聞いて下る方もいらっしゃいました。

 例えば、消費税は今、10%にもなっています。一割です。物価が高くなりましたが、その一割がなくなれば、一息つけるだけでなく、ちょっと安どの気持が生まれる額です。社民党の提案は、その消費税を3年間「ゼロ」にすることです。その財源は大企業の内部留保です。それに、5%弱の税金を掛ければ、それでお釣りがくるのです。

 そしてこのブログでも4月13日に取り上げたように1945310日の東京大空襲で、一晩に10万もの無辜の人々がなくなった歴史を東京の人々が忘れてはならないのです。それを忘れてしまえば、同じことが繰り返されます。今の政府の方針は、忘れるどころか、人をだましてまで戦争への道を突き進んでいます。

ウクライナのゼレンスキー大統領でさえ、憲法9条を尊重する演説を日本の国会向けにしてくれたではありませんか。そのゼレンスキー大統領には、日本の憲法遵守義務はないのです。

 でも、安倍元総理や、日本の核武装を政策に掲げる政党の幹部たちには、憲法99条によって日本国憲法遵守義務があるのです。

 その義務を果せと詰め寄り、多数派の世論にし、戦争を防ぐ責任のあるのは主権者である私たちです。

 参院選での一票が、その責任を果す素晴らしい機会です。それをもっと多くの人たちに広げましょう。

 それでは今日が、皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

[2022/6/9 イライザ]

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2022年6月 6日 (月)

選挙運動でできること、できないこと

選挙運動でできること、できないこと

 この表紙を御覧下さい。「警告と検挙の実例集」ですので、分り易いのが特徴です。

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ネット上では、このサイトを開くとPDF文書として、「実例集」が出てきます。

この「実例集」を発見したのは、多くの皆さんから、「頑張って当選して欲しい」、「応援していますよ」、「どんなことをすれば一票につながるのか」等の言葉を頂いても私自身の知識が十分ではなかったからです。公職選挙法等の運用がどのように行われているのか、ネットで調べている内にこの「実例集」に出会いました。

選挙運動と事前運動にはいろいろな制限があり、その制限を守って運動することが大切ですので今回は、他のサイトも参考にしながら、簡単な解説を付け加えました。私の理解や解釈が間違っている場合もありますので、お気付きの点がありましたら、御教示下さい。

まず、選挙運動とはどんなことを指すのかですが、ほとんどの自治体がその定義から説明を始めています。それは、「特定の選挙で、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得さしめないために、直接又は間接に働きかける必要かつ有利な行為をすること」です。でも、最後の「必要かつ有利な行為」が分り難いですし、解釈によっては境界線がハッキリしません。

でもその中で分り易いのが、中野区の説明です。

「選挙運動」とは、「特定の選挙で、特定の候補者の当選をはかることを目的に投票行為を勧めること。」であり、「政治活動」とは、「政治上の目的をもって行われるいっさいの活動から、選挙運動にわたる行為を除いたもの。」との定義がなされていて、明快です。

その後に、「選挙運動」としてできることできないことの説明があります。その中でうっかりすると見落としてしまうので、「事前運動の禁止」です。その説明も明快です。「立候補届出が受理される前に行う選挙運動は事前運動として禁止されています 」なのです。

しかし、これにもグレーゾーンがあります。「投票行為を勧める」ということをしなければ「選挙運動」にならないのですから、その範囲で「事前運動」は許されているはずなのですが、最初に引用した『選挙運動違反の警告&検挙実例集』の11ページには、次のような「警告事例」が載っています。

立候補予定者の同窓生が告示前に「○○君は○○区から立候補する予定です。なにとぞお力添えを賜りますようお願い申し上げます」などと記載した文書を同窓生あてに郵送頒布した。(第17回統一地方選挙(平成23年)) (警告事例004 法定外文書の頒布、事前運動)

と、ここまで書いてきて厳しさについては御理解頂けたと思います。しかし、このような厳しさが適用されるのは、無所属議員が自分の選挙についての行動をしているときが多いのです。

政党には、「政治活動」の自由が保障されていますので、全く違った活動ができるのです。たとえば、政党が定期的に発行している党の機関紙の特別号は、かなり自由に頒布できます。その中に自党から次の選挙に擁立する予定の候補についての記述があっても、それは政治活動の一部なのです。

この「差別」は、「政治改革」と称された「小選挙区制」導入と同時に行われた法律改正で明確にされたのですが、小選挙区制では、無所属の議員の選挙は著しく制限され、無所属議員が当選することは、地方自治体選挙の一部でしか考えられなくなったのです。それを変えることも今後の日本の政治を健全にして行くためにどうしても必要なことだと考えています。

それでは、今日が皆さんにとって素晴らしい一日でありますよう。

(1987年、テレビ朝日の「CNNデイウォッチ」で使い始めた「サインオフ」の言葉です。「アキバ・ウィークリーでも使っていましたが、このブログも「アキバ・デイリー」としての継続感を出すため、復活させることにしました。)

[2022/6/6 イライザ]

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