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2018年4月13日 (金)

 ポルシェに乗って見えたこと ――何事も経験してみるものですね――

 

ポルシェに乗って見えたこと

――何事も経験してみるものですね――

 

友人から「一度ポルシェに乗ってみる?」とお誘いを受けました。そう言えば、昔、助手席に乗せて貰ったことはあったのですが、運転した経験はありません。「何事も経験」と、喜んでお誘いを受けました。市内をゴチャゴチャ走るのでは醍醐味が味わえないと思って、広島高速3号線から2号線に入り、一号線を経て山陽道を飛ばして宮島まで、というルートを運転してみました。

 

友人の車ですから近くで見たことは何度もあるのですが、いざ自分で運転するという立場になると、以前は見えていなかったことにいくつも気付きました。

 

最初に驚いたのは、車幅が大きいことです。スポーツカーですし、デザインもまとまっていますので、一見それほど大きい車には見えないのですが、住宅街の道路の端に留めてあったポルシェは、道の半分以上を占めていました。車幅が180センチということですので、まあ当然なのでしょうが、まずは大きさが違いました。

 

左ハンドルであることは知っていましたが、運転席に座るとメーター類の多さに戸惑いました。もっと若いときなら、ドキドキの仕方が違ったはずですが、どれが何を示しているメーターなのかが一瞬では把握できず、安全運転に必要ないくつかはチェックして高速に乗りました。


 

Photo

                             

目を瞑っていますが、停車中に撮った写真です。

  

普段から軽い車に乗りつけているせいだと思いますが、運転してみるととても重い車です。でも、加速は素晴らしいですし、ようやく100キロを出した辺りでの安定性の良さは、マイカーとは比べものになりません。あまり速く走っている、という感じではなくなるので、スピード違反をする人が多くなるのはこのせいもあるのだ、と納得です。

 

車の性能以上の発見は、ポルシェを見掛けた人たちの反応の仕方です。ポルシェに対する偏見のようなものがあって、それを元にしての行動なのか、ポルシェを運転している人たちが特別の運転をするような人たちばかりなので、それに対する条件反射的な反応なのかは分りませんが、気付いたことを二つほど報告しておきたいと思います。

 

天気の良い日でしたので、ゆっくり走りながら景色も楽しむ積りで、走行車線を法定速度内、他の車の流れに合せて走っていたのですが、後続車の反応で気付いたことがありました。私の車のスピードがなかなか上がらないので、追い越す人も多かったのですが、ムキになって加速しているような感じを受けました。エンジン音が特大になり、「ざまあみろ」とか「敵を取ったぜ」みたいなメッセージを発しながらの追い越し方でした。

 

もう一つの方の「吃驚度」は半端ではありませんでした。直線が続くところで、少しスピードを出してみようかなと思って、追い越し車線に車を移したのですが、そこでの吃驚です。追い越し車線を走っていた前の二台の車が、瞬時に左側の走行車線に移動してしまったのです。

 

ポルシェが後ろに来ると煽られる、というインプットがされているような感じでした。その二台を追い越して一旦、走行車線に戻りましたが、これがポルシェに乗ることなのだ、という現実を見た思いでした。そしてこんな経験を日常的にしているポルシェ・オーナーの中には勘違いをする人が出てきてもおかしくはないということも実感できました。

  

Photo_2

  

[2018/3/20イライザ]

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私がバブル期に勤めていた会社は社用車としてポルシェやNSX(当時の国産車で最高額)がありましたが、同じスーパーカーでも普通に雨漏りするフェラーリなどとは違い機械としての完成度の高さは群を抜いていたものの、日本で走るクルマではないとも感じていました。

EV(電気自動車)に乗り慣れると、そのポルシェでも「トロい」と感じますが、それは低速域(100キロ以下)でのことで、ポルシェやBMWに乗る人にとっては150キロからの加速が問題ですから、EVでは150キロからの加速が不十分だと感じるようです。

欧州車にディーゼルが多い一因もストップ&ゴーが少なく、普通に200キロ以上で走れる道路があることだとも聞いたことがあります。

いつかは乗ってみたいですね、ポルシェ。若い頃は「いつかはクラウン」というキャッチフレーズがありましたが、高級車というイメージと同時に、ヤクザが乗っているとか、暴走族が乗っているというイメージもありました。今は土建屋の社長はレクサスかベンツというイメージです。偏見かも知れませんけど。

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

200キロで走るのはやはり勇気がいることだと思います。ドイツのアウトバーンでは160キロでも長距離は無理でしたので。

「後期中年」様

コメント有り難う御座いました。

自分で持つのも良いのですが、友人の車をたまに運転するという形も悪くないなと、今回感じました。そうなるといろいろの経験ができますし。

そう言えば思い出したのがテスラの自動運転に乗った時ですが、説明ではAIも付近にいる自動車の車種やドライバーの年齢や性別による挙動の傾向は分析し考慮しているそうです。

確かに私自身もガソリン車とハイブリッド車とEVの3台が自宅にあった時期、それぞれの自動車の性能というより気持ちの問題で運転の仕方が随分違うと妻にも指摘されていました。

今は街乗りのEVのみで長距離はレンタカーですが、地方では東京のようにグレードの高い車種がないのが残念です。

デミオEVに乗っていますが、飛ばしているポルシェやBMWあるいはRX-8、NSX、GTR、フェラーリなどを見ると本能的に追い抜いてしまい、音もなく追い抜くコンパクトカーに唖然とするドライバーを横目で見ながら我ながら大人げないと苦笑しています(笑)
ただし既に書かれているように150キロ以上になるとかないませんので、それ以上は出せない場所での勝負ですけど(汗)

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

高速で左に寄ってくれた車は、こちらの年齢や「イザっ!」みたいな気持を瞬間的に察知したのかもしれませんね。

私がレンタカーで借りてみたいのは、最近乗っていないアメリカ車です。でも。アメ車の需要はそんなに多くないような気もします。

「若輩者」様

コメント有り難う御座いました。

「音もなく追い抜くコンパクトカー」、さぞ気持がいいでしょうね。次はEV車を借りて、それに挑戦してみます。

アメ車のレンタカーは東京や沖縄なら専門店もあるようですし、民泊のように個人の自家用車をレンタルする仕組みもあり、以下は私も数年前に利用したことがあります。

http://cafore.jp

また、高速道路のスポーツカーを楽に追い抜くとなるとテスラやBMWのEVですが、ディーラーに行けば試乗できますし、キャンペーンで一週間とか、数日の貸出しもあり、私も広島のバルコムでBMWのEVを3日間、充電カードと一緒に借りて九州まで行きましたし、福岡ではテスラの試乗で高速道路を走りました。ディーラーなら無料です。

車高が低くてかまぼこ型の踏切が渡れない、急な勾配の
駐車場に入れないなど、ポルシェ大好き(3台所有、クラ
シックカー、レス用、普段用)の知人(開業医)がいってい
ました。1回だけ乗せてもらったけど、ウルサクテ、イヤ。

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

カフォレのようなサービスが昔あれば、ずいぶん重宝したと思います。最近は、誘われたり必要に迫られないとなかなか動けなくなっています。齢ですかね。

「➆パパ」様

コメント有り難う御座いました。

ポルシェではなく、軽自動車ですが、車高が高くて立体駐車場に入れて貰えないので、ポルシェ・オーナーの気持もちょっとは分ります。

プレジデントにベンツに乗るといくらかかるかという記事があり、安いCクラスで地方都市でも一生50年で5500万円都市部なら6700万円という結果でした。ベンツでも上のクラスならもっとでしょうしポルシェなら億はいくのでしょうね。

キャデラック ブロアム1995年式 2020kg軽やかでした、、セルシオ 1800余kg重く感じました。。。単純には、味付けだろうと思います。ブロアム。長さ5725全幅1990センチ.認知度.無し。高速道。追い越し車線。譲る車少なし。 60sp.ふざけている訳ではありません。cadillac60special 昔に乗っていました.60spもブロアムも好きで乗っていました。両車共まだあります.メールは苦手です。ポルシェは1500kgぐらいでは、ないでしょうか。

「60sp」様

コメント有り難う御座いました。

'59年のキャデラックや'60年のキャデラックは、超懐かしいです。昔、友だちが父親の60年キャデラックで、シカゴのダウンタウンに連れて行ってくれたことがありました。帰りに追突されて大変でしたが--。

その後はほとんどフォローして来なかったので、キャデラック ブロアム1995年式は、初めて写真を見ました。やはりキャデラックですね。私ならバックミラーでフロントを見ただけで譲ります。

送信できたようなのでビールの話,させてください。。私もエビスにおちつきました、エビスは幾缶でも味が変わりません…スーパーフレスタ.。銀河高原ビール。。ヴァイツェン。コレは1本めだけは美味です。。2本めはうまくありません。。でも1本めは美味です。。エビスより濃いめです。広島県特約店は、、フレスタです。。3種類の1本です。。。。。ビールは。イオンが他店より安価です。。銀河高原ビールの。。ヴァイツェンという名の銘柄です。以前BEERCANコレクター.輸入缶。収集していました。。。大原亨さん、、師範で父の先輩でした。。秋葉先生とは。。何の接点もありませんが。。。。うちは大原氏とは。。そういうことでした。倉庫。物入。収納のお話.したいのですが未定です、、手前勝手で申し訳ありませんでした

「庶民」様

コメント有り難う御座いました。

こだわって、一生、○○以外は乗らないという人もいるようですが、それだけ掛けるのは、やはりお金には換えられない価値を見出している人たちだと思います。(それにそれだけのお金のあることが大前提ですが。)

そんな友だちが周りに何人かいると楽しいと思います。

「60sp」様

コメント有り難う御座いました。

ビールについての話は楽しいですね。銀河高原ビールのヴァイツェン、試してみます。他のヴァイツェンとも比べてみたいです。それと、ビールについてはまたまだ書きたいことがありますので、ここで楽しいやり取りができると嬉しいです。

音楽ではAmazon、Apple、Googleの聴き放題サービスが定着し、自動車も乗り放題=サブスクリプションサービスがアウディ、ボルボ、ポルシェ、そしてメルセデス・ベンツにまで拡がっていますが、日本でも月額19,800円から600もの車種に乗り換えられるというサービスがあるようです。

https://norel.jp

以上、参考まで

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

リースだと一年縛りのところ、もう少し柔軟に乗り換えられるというのが良いですね。これも昔、存在していれば、使ったサービスだと思います。

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私がバブル期に勤めていた会社は社用車としてポルシェやNSX(当時の国産車で最高額)がありましたが、同じスーパーカーでも普通に雨漏りするフェラーリなどとは違い機械としての完成度の高さは群を抜いていたものの、日本で走るクルマではないとも感じていました。

EV(電気自動車)に乗り慣れると、そのポルシェでも「トロい」と感じますが、それは低速域(100キロ以下)でのことで、ポルシェやBMWに乗る人にとっては150キロからの加速が問題ですから、EVでは150キロからの加速が不十分だと感じるようです。

欧州車にディーゼルが多い一因もストップ&ゴーが少なく、普通に200キロ以上で走れる道路があることだとも聞いたことがあります。

いつかは乗ってみたいですね、ポルシェ。若い頃は「いつかはクラウン」というキャッチフレーズがありましたが、高級車というイメージと同時に、ヤクザが乗っているとか、暴走族が乗っているというイメージもありました。今は土建屋の社長はレクサスかベンツというイメージです。偏見かも知れませんけど。

「工場長」様

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200キロで走るのはやはり勇気がいることだと思います。ドイツのアウトバーンでは160キロでも長距離は無理でしたので。

「後期中年」様

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自分で持つのも良いのですが、友人の車をたまに運転するという形も悪くないなと、今回感じました。そうなるといろいろの経験ができますし。

そう言えば思い出したのがテスラの自動運転に乗った時ですが、説明ではAIも付近にいる自動車の車種やドライバーの年齢や性別による挙動の傾向は分析し考慮しているそうです。

確かに私自身もガソリン車とハイブリッド車とEVの3台が自宅にあった時期、それぞれの自動車の性能というより気持ちの問題で運転の仕方が随分違うと妻にも指摘されていました。

今は街乗りのEVのみで長距離はレンタカーですが、地方では東京のようにグレードの高い車種がないのが残念です。

デミオEVに乗っていますが、飛ばしているポルシェやBMWあるいはRX-8、NSX、GTR、フェラーリなどを見ると本能的に追い抜いてしまい、音もなく追い抜くコンパクトカーに唖然とするドライバーを横目で見ながら我ながら大人げないと苦笑しています(笑)
ただし既に書かれているように150キロ以上になるとかないませんので、それ以上は出せない場所での勝負ですけど(汗)

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

高速で左に寄ってくれた車は、こちらの年齢や「イザっ!」みたいな気持を瞬間的に察知したのかもしれませんね。

私がレンタカーで借りてみたいのは、最近乗っていないアメリカ車です。でも。アメ車の需要はそんなに多くないような気もします。

「若輩者」様

コメント有り難う御座いました。

「音もなく追い抜くコンパクトカー」、さぞ気持がいいでしょうね。次はEV車を借りて、それに挑戦してみます。

アメ車のレンタカーは東京や沖縄なら専門店もあるようですし、民泊のように個人の自家用車をレンタルする仕組みもあり、以下は私も数年前に利用したことがあります。

http://cafore.jp

また、高速道路のスポーツカーを楽に追い抜くとなるとテスラやBMWのEVですが、ディーラーに行けば試乗できますし、キャンペーンで一週間とか、数日の貸出しもあり、私も広島のバルコムでBMWのEVを3日間、充電カードと一緒に借りて九州まで行きましたし、福岡ではテスラの試乗で高速道路を走りました。ディーラーなら無料です。

車高が低くてかまぼこ型の踏切が渡れない、急な勾配の
駐車場に入れないなど、ポルシェ大好き(3台所有、クラ
シックカー、レス用、普段用)の知人(開業医)がいってい
ました。1回だけ乗せてもらったけど、ウルサクテ、イヤ。

「工場長」様

コメント有り難う御座いました。

カフォレのようなサービスが昔あれば、ずいぶん重宝したと思います。最近は、誘われたり必要に迫られないとなかなか動けなくなっています。齢ですかね。

「➆パパ」様

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ポルシェではなく、軽自動車ですが、車高が高くて立体駐車場に入れて貰えないので、ポルシェ・オーナーの気持もちょっとは分ります。

プレジデントにベンツに乗るといくらかかるかという記事があり、安いCクラスで地方都市でも一生50年で5500万円都市部なら6700万円という結果でした。ベンツでも上のクラスならもっとでしょうしポルシェなら億はいくのでしょうね。

キャデラック ブロアム1995年式 2020kg軽やかでした、、セルシオ 1800余kg重く感じました。。。単純には、味付けだろうと思います。ブロアム。長さ5725全幅1990センチ.認知度.無し。高速道。追い越し車線。譲る車少なし。 60sp.ふざけている訳ではありません。cadillac60special 昔に乗っていました.60spもブロアムも好きで乗っていました。両車共まだあります.メールは苦手です。ポルシェは1500kgぐらいでは、ないでしょうか。

「60sp」様

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'59年のキャデラックや'60年のキャデラックは、超懐かしいです。昔、友だちが父親の60年キャデラックで、シカゴのダウンタウンに連れて行ってくれたことがありました。帰りに追突されて大変でしたが--。

その後はほとんどフォローして来なかったので、キャデラック ブロアム1995年式は、初めて写真を見ました。やはりキャデラックですね。私ならバックミラーでフロントを見ただけで譲ります。

送信できたようなのでビールの話,させてください。。私もエビスにおちつきました、エビスは幾缶でも味が変わりません…スーパーフレスタ.。銀河高原ビール。。ヴァイツェン。コレは1本めだけは美味です。。2本めはうまくありません。。でも1本めは美味です。。エビスより濃いめです。広島県特約店は、、フレスタです。。3種類の1本です。。。。。ビールは。イオンが他店より安価です。。銀河高原ビールの。。ヴァイツェンという名の銘柄です。以前BEERCANコレクター.輸入缶。収集していました。。。大原亨さん、、師範で父の先輩でした。。秋葉先生とは。。何の接点もありませんが。。。。うちは大原氏とは。。そういうことでした。倉庫。物入。収納のお話.したいのですが未定です、、手前勝手で申し訳ありませんでした

「庶民」様

コメント有り難う御座いました。

こだわって、一生、○○以外は乗らないという人もいるようですが、それだけ掛けるのは、やはりお金には換えられない価値を見出している人たちだと思います。(それにそれだけのお金のあることが大前提ですが。)

そんな友だちが周りに何人かいると楽しいと思います。

「60sp」様

コメント有り難う御座いました。

ビールについての話は楽しいですね。銀河高原ビールのヴァイツェン、試してみます。他のヴァイツェンとも比べてみたいです。それと、ビールについてはまたまだ書きたいことがありますので、ここで楽しいやり取りができると嬉しいです。

音楽ではAmazon、Apple、Googleの聴き放題サービスが定着し、自動車も乗り放題=サブスクリプションサービスがアウディ、ボルボ、ポルシェ、そしてメルセデス・ベンツにまで拡がっていますが、日本でも月額19,800円から600もの車種に乗り換えられるというサービスがあるようです。

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以上、参考まで

「工場長」様

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リースだと一年縛りのところ、もう少し柔軟に乗り換えられるというのが良いですね。これも昔、存在していれば、使ったサービスだと思います。

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